少林寺拳法で自分をかえる

自分は少林寺拳法の拳士、それを念頭に置いて地道な努力や実践に裏づけされた自信を積み上げていけば、

いつか顔つきが備わってくる。態度や、言葉だって変わってくる。

ずっと付き合う’己’をどう変えていくか・・・

できない、やらない理由ばかり探して自分を甘やかさず、どうやって自分を変革したらいいのか考えよう。

やらないうちから決めつけるな、あきらめるな、投げ出すなということ。ふだんから自分を高める努力を

すれば、そのうち勇気と、行動力をもったリーダーのひとりになれる。

 

開祖法話より抜粋

道院長

 

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